声とのどを大切に。ボイスケアのど飴

KANRO カンロ

国立音楽大学声楽科の教授監修のもと、学生の声を聞きながら、試作を繰り返してつくった、「声とのどを大切にする人のため」ののど飴。ボイスケアのど飴。
国立音楽大学声楽科の教授監修のもと、学生の声を聞きながら、試作を繰り返してつくった、「声とのどを大切にする人のため」ののど飴。ボイスケアのど飴。
よく話す人、のどをすっきりさせたい人、よく歌う人、のどに潤いが欲しい人におすすめののど飴
国立音楽大学との共同開発。<br />
カンロがのど飴を追及する中で出会った国立音楽大学声楽科の教授と学生の声を聞きながら作った「声を大切にする人」のためののど飴。声やのどへの意識の高い彼らのアドバイスのもとプロポリス並びに、のどに優しい7種のハーブを使用し、程よいメントール感のある味わいに仕上げました。普段声を使う機会が多い、あなたの声のミカタです。<br />
国立音楽大学とは…1926年創立の伝統のある総合音楽大学<br />
「声楽の国立」と呼ばれ、音楽界および音楽教育界に人材を輩出し続けています。
のどに優しいハーブを使用<br />
・枇杷の葉・オリーブの葉・生姜・ツリガネニンジン・シナカラスウリ・カンゾウ・キキョウ・プロポリス配合
開発物語。<br />
「カンロ」と「国立音楽大学」のコラボレーションでのど飴をつくる。1人の女性がはじめた産学共同のプロジェクト。そこには企業と学校の違いがもたらす思いもかけない苦労や困難が立ちはだかっていました。最後まで「学生さんたちの期待に応えたい」という強い想いを貫いた3年という長きにわたって挑み続けた商品づくり、そのキセキの物語をお伝えします。<br />
詳しくはこちら。

  • ボイスケアのど飴

    ボイスケアのど飴
     

    国立音楽大学声楽科の教授監修のもと学生の声を聞きながら、試作を繰り返してつくった、「声とのどを大切にする人」のためののど飴。
    お客様からの声に応えた、個包装タイプです。

  • ボイスケアのど飴(コンパクトサイズ)

    ボイスケアのど飴
    (コンパクトサイズ)

    国立音楽大学声楽科の教授監修のもと学生の声を聞きながら、試作を繰り返してつくった「声とのどを大切にする人」のためののど飴。持ち運びに便利なコンパクトサイズ。

  • Twitter
  • Facebook
  • LINE
ページトップへ