11月15日は“のど飴の日” のどのケア、はじめよう! 11月中旬から全国的に最低気温が一桁になり、のどのケアが大切な時期に突入。このシーズンを、手軽で身近なのど飴と一緒に乗り切ってほしいという想いから、11月15日を「のど飴の日」に制定  しました。“いいひとこえ”と、覚えてください。※日本記念日協会認定11月15日は“のど飴の日” のどのケア、はじめよう! 11月中旬から全国的に最低気温が一桁になり、のどのケアが大切な時期に突入。このシーズンを、手軽で身近なのど飴と一緒に乗り切ってほしいという想いから、11月15日を「のど飴の日」に制定  しました。“いいひとこえ”と、覚えてください。※日本記念日協会認定

のど飴のパイオニア
「カンロ健康のど飴の歴史

「カンロ健康のど飴」は1981年に食品・菓子業界で初めて「のど飴」として発売されました。

そのきっかけは、当時の社長が軽い風邪を引き近くの診療所に診察に行った際に、医者から「お宅のカンロ飴や黒飴をなめておけばいい」と言われた何気ない一言でした。その一言が、なぜか頭から離れずあるとき「のどに優しい飴」に着想し、開発がスタートしました。

のどにも良く、嗜好品に不可欠なおいしさを表現するのは、至難の業でしたが試作を繰り返し、これまでにない大人向けの味わいのキャンディが出来上がりました。

当時の発売価格は100g入り250円。当時のカンロ飴の倍に相当する価格でした。価格が高いうえに、薬臭くて、ハーブの認知度も低い。未知のキャンディを根付かせていくことは、困難が予想されましたが、80年代の健康ブームに乗り、「カンロ健康のど飴」は着実にファンを増やしていきました。

カンロとのど飴

1981年の「健康のど飴」発売以降カンロでは、様々な種類ののど飴を発売してきました。
味や種類も様々で、発売36周年を迎えた「健康のど飴」をはじめ、皆様ののどを想った商品を開発し続けています。
のど飴を食べるシーン、気分や味わいで、ぴったりなアイテムを探してみてください。

※カンロのど飴 ラインナップ

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